産直情報ニュースヘッドライン
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産直情報

産直ニュースヘッドライン 2019/12/27

プルタブ集め、車椅子に きのかわ支援学校生、橋本市民病院へ寄贈 /和歌山 – 毎日新聞

 橋本市の県立きのかわ支援学校(神崎良子校長、168人)の児童・生徒たちが、飲料缶のプルタブを集め、交換された車椅子1台を橋本市民病院(橋本市)に寄贈した。地域貢献活動の一環で、3年前にも地元産直市場に1台贈っている。
https://mainichi.jp/articles/20191227/ddl/k30/040/242000c
2019/12/27 12:19

産直ニュースヘッドライン 2020/02/26産直市場よってってごぼう店 卒業式などの花束注文受付中 | 日高新報  卒業式や入学式、歓送迎会など春は別れと出逢いの季節です。大切...

伊勢いちごの収穫・出荷報告 市役所にダイム農園 /三重 – 毎日新聞

 イチゴを通して伊勢をPRしようと、「ダイム農園の伊勢いちご」の栽培拡大に力を入れている「ダイム」(本社・伊勢市、大西洋一社長)がこのほど伊勢市役所を訪れ、収穫と出荷を報告。大西社長は「伊勢で育った伊勢いちごをぜひ多くの人に味わってほしい」と話した。
https://mainichi.jp/articles/20191227/ddl/k24/040/106000c
2019/12/27 11:48

魅力、所得、認知度アップへ「ブランド糸島」次の展開とは(前):【公式】データ・マックス NETIB-NEWS

糸島市は2020年1月1日、市制施行10周年を迎える。この10年の間に「糸島」の名は、東京を始めとする関東圏でも知られるようになった。確立された糸島というブランドは、着実に市民に豊かさの実感をもたらし始めている。
https://www.data-max.co.jp/article/33325
2019/12/27 06:30

産直ニュースヘッドライン 2020/04/15【事務所は快適空間】 新年度に入って半ばになり、ようやく安定的に暖かくなってきたので、今朝から... - はたけやまえみこ(ハタケヤマエ...

「伊都菜彩」に見るご当地農業の可能性:【公式】データ・マックス NETIB-NEWS

“食の安心・安全”に対する消費者の意識は、年々高まり続けている。市場でもそれに呼応するかのように、無農薬や有機栽培(オーガニック)を謳った農畜産物を取りそろえるところが増加。JA糸島が運営する糸島産直市場「伊都菜彩」は、こうした時代の潮流をうまく捉え、年間利用者は135万人(レジ通過人数)、売上高は40億円を超える。
https://www.data-max.co.jp/article/33324
2019/12/27 06:30